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本屋で号泣


しんちゃんの視線の先には ダンナが操縦する?猫じゃらしがあります。
体が構えのポーズになってたり おめめがくりりんこして かわいいのにゃ~

今日仕事帰りに 本屋さんへ寄りました。
いつもわんにゃん関連の本があるところに行き ブログ本などのチェックをしてしまうのだけど
今日は 見たことのない本を発見。



余命4ヶ月なんていう言葉がタイトルになってるだけで
もうすでに泣きそうだったのですが 中もさらさらっと見て 特に最後の日々のあたり
涙と鼻水が止まりませんでした・・・

最後の肉球っていう言葉が添えられた まさに肉球の写真が載っていたんですけど
闘病中 どんどんやせていってしまって 肉球もなんだか本来のぷにぷに感がなくて
それがまたいっそう悲しみを誘うんだな。

家の中のどこを見ても 亡くなった愛猫ダビデのことを思い出してしまって
泣いてばかりだったって。

わたしもつい想像しちゃって その時が来たら 耐え切れるのかどうかとても心配です。
なんせ 私にとって初めての愛猫。
人間の子供がいないこともあって よりいっそう依存度が高いというか。。。
依存なんて言葉は あまり使いたくはないですけれどもね・・・ 

でも ダビデくんの飼い主さん 最後は感謝の言葉がいっぱいつづられていました。
うちと同じように 夫婦と猫一匹の暮らしだったようで
ダビデがいなければ もっと味気ない日々だったろうって。
それはうちも 今の段階でも 本当に強く思うこと。
きっと しんちゃんがいなければ もっとぎすぎすした夫婦だったろうな。
会話もどんどん減っていたと思うし。

しんちゃんがいる暮らしは 笑いの場面が とっても増えます。
かわいいな~って思う気持ちのよさ。
モフモフっとした感触の心地よさったら たまらんよね。
その幸せな時間が 1日でも長く続きますように。
まだまだ元気なのに あまりその時のことばっかり想像しないようにしなくちゃだな。

| うちの子以外のわんにゃん | 23:38 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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